・大会スケジュール1 8月13日(金)-8月29日(日) Friday 13 to 29, August
・大会スケジュール2 8月20日(金) Friday, August 20
・大会スケジュール3 8月21日(土) Saturday, August 21
・大会スケジュール4 8月22日(日) Sunday, August 22


大会スケジュール1
8月13日(金)- 8月29日(日)Friday 13 to 29, August

注意
a. 6月1日現在のデータであり,修正・変更の可能性がある
b. 研究発表のタイトルはスペースの都合で副題を省略している
8月13日(金)- 8月29日(日)Friday 13 to 29, August
オンデマンド配信型発表 On-demand Video Presentations

・基調講演1 (Keynote Speech 1):
  LD・Dyslexiaへの英語教育の課題
    竹田 契一 (大阪医科薬科大学LDセンター顧問)
・基調講演2 (Keynote Speech 2):
  ユニバーサルデザイン英語教育:知ることで気付き、気付くことで始まる手立て
    飯島 睦美 (群馬大学)

全体シンポジウム (Plenary Symposium)

 外国語教育におけるユニバーサルデザインの現状とニーズ
 ・英語教育におけるUDL:理論と実践の架橋
   雪丸 尚美 (北九州市立大学)
 ・英単語読み書き基礎スキルの指導―中学生へのデコーディングと音韻認識
   村上 加代子 (甲南女子大学)
 ・ユニバーサルデザインの視点を持ったテストとワークシートの作成
   佐藤 良子 (麗澤大学)

公募シンポジウム (VS1):
 英語歌の授業利用における実践と課題

研究発表・実践報告 (V2-1〜V5-11)

賛助会員プレゼンテーション (S1~S7)



大会スケジュール2
8月20日(金) Friday, August 20

注意
a. 6月1日現在のデータであり,修正・変更の可能性がある
b. 研究発表のタイトルはスペースの都合で副題を省略している
ワークショップ Workshops
Room1(授業改善)
Room2(学び支援)
Room3(研究分析手法)
13:00
14:30
R2-1
学習が苦手な生徒も楽しめる!デジタル教科書を使った英語学習
板垣 静香
R3-1
英語教師のための実践研究法ワークショップ
藤田 卓郎
15:00
16:30
R1-1
3ラウンドS&W
坂本 彰男
R2-2
主体的に学びに向かう言語学習者を育て、支えるメディアとアプリケーション
中村 純一
R3-2
Rを使った統計検定超入門
内田 諭
17:00
18:30
R1-2
日本の中高英語授業に欠けている「英語を体得する」授業
田中 十督
R2-3
小学校英語教育におけるCLIL実践
山野 有紀
R3-3
Informative data presenta-tion using graphics
Jenifer Larson-Hall

概要については、ワークショップのページにあります。



大会スケジュール3
8月21日(土) Saturday, August 21

注意
a. 6月1日現在のデータであり,修正・変更の可能性がある
b. 研究発表のタイトルはスペースの都合で副題を省略している

10:00
10:15
開会行事 Opening Ceremony
10:20
10:50
基調講演1 Q&Aセッション Keynote Speech 1 Q&A Session

LD・Dyslexiaへの英語教育の課題
竹田 契一 (大阪医科薬科大学LDセンター顧問)
オンディマンド配信型発表Q&Aセッション
On-demand Streamed Presentations Live Q&A Sessions
Room 1
Room 2
Room 3
Room 4
Room 5
11:00
11:15
VS1
公募シンポジウム
英語歌の授業利用における実践と課題
V2-1
An Analysis of the Quality of Organiza-tion in Novice EFL Students’ Argumen-tative Writings with a Discourse Annotation Tool
Matsumura, K.
Sakamoto, K.
V3-1
日本のEFL環境における動機づけ方略に関する教員と学習者の認識の考察
川光 大介
竹内 理
V4-1
日本人高校生を対象としたクリティカルシンキング指導の効果
坂口 寛子
V5-1
TTS合成音を活用しオンデマンド型のオンライン授業を乗り切る
東 淳一
11:25
11:30
 
11:40
V2-2
How Teachers Should Approach and Categorize English Phrasal Verbs
Haugh, S.
V3-2
英語習熟度別クラス編成における習熟度の分散の大小がもたらす学習効果と心理状態への影響
新谷 真由他
V4-2
英語プレゼンテーション視聴時の学習者の視線解析
大野 幸久
冬野 美晴
V5-2
英文構造作図Webアプリを用いた精読教育の新たな可能性
木村 修平
11:50
12:05
V2-3
Expression of Discourse Function by Japanese EFL Learners and Its Intelligibility
Hattori, T.
V3-3
動的等価を考慮した質問紙FLCASの翻訳
植木 美千子他
V4-3
高校生の英語ディベートコミュニティへの参加
二森 正人
吉田 達弘
V5-3
英語音声録音のスピーキング・パフォーマンスへ及ぼす影響に関する分析
本久 郁子
古谷 裕美
Lunch break
13:00
13:30
基調講演2 Q&Aセッション Keynote Speech 2 Live Q&A Session

ユニバーサルデザイン英語教育:知ることで気付き、気付くことで始まる手立て
飯島 睦美 (群馬大学)
ライブ配信型発表 Live-streamed presentations
Room 1
Room 2
Room 3
Room 4
Room 5
13:45
14:15
LS2
公募シンポジウム
小中高大の語彙・文法学習をシームレスにつなぐDDL支援ツールの開発と授業実践
L2-1
What Are University Students’ Perceptions of English as a Lingua Franca?
Miyasako N.
L3-1
「言語の働き」を意識した帯活動のデザイン
戸井永 貴宏他
L4-1
逆シャドーイングに基づく瞬時的明瞭度の自動計測と音声認識精度の比較
峯松 信明
中西 のりこ
L5-1
ニューノーマル時代におけるメディアを活用した模擬授業実践
深田 將揮
14:25
14:55
L2-2
A Sociocultural Analysis of Online Writing Collaboration in an International Virtual Exchange
Carr, N.
Wicking, P.
L3-2
双方向型コミュニケーション活動を実現する対面・オンライン併用ハイブリッド型授業の試み
野村 和宏
L4-2
多読は語彙推測能力の訓練になりうるか
山内 勝弘
L5-2
Engage VRを利用したオンデマンド型語学教育コンテンツ作成の試み
Alizadeh, M. 他
15:05
15:25
L2-3
English Intonation by the Japanese Future Elementary School Teachers from the Perspective of Intelligibility
Nishio, Y.
L3-3
専門高校における教科連携型授業でのESPの可能性
仲山 雄二
L4-3
コアイメージと動画を利用した語彙学習の効果
李 相穆
L5-3
Immersive 360-degree Video as a Medium for Teacher-led VR Material Development
Blanco Cortes, L. et al.
 
15:35
15:45
16:15
L2-4
Hepburn? Kunrei? Wapro? A Universal Design Approach to Romaji Education in Japan
Yoneoka, J.
L3-4
短期集中プログラムSIGLOC-onlineにおけるCOIL型学習(Collaborative Online International Learning)の実践報告
布施 邦子他
L4-4
コンテンツ・シャドーイングとリピーティングが英文内容理解に与える影響
山内 豊
L5-4
Tablet Delivered Speaking Test for Japan’s University Entrance Exam
Motteram, J.



大会スケジュール4
8月22日(日)Sunday August 22

注意
a. 6月1日現在のデータであり,修正・変更の可能性がある
b. 研究発表のタイトルはスペースの都合で副題を省略している

ライブ配信型発表 Live-streamed Presentations
オンデマンド発表Q&Aセッション On-demand Streamed Presentations Live Q&A sessions
10:00
10:30
LS3
公募シンポジウム
日本語を母語とする中学生の英語産出能力の発達調査:Step-Up English Project
L2-5
Developing an effective hybrid blended learning environment for high school EFL students
Noxon, E.
L3-5
TED Talksを使用した遠隔授業で大学生の英語力は向上するか
長谷川 修治
V4-5
課題、教材提示、個別・協働学習の違いによる学習者の脳血流変化の分析
中野 秀子他
V5-4
Looking into YouTube to Understand Popularity for Material Development
Ikutani, D.
10:00
10:15
10:25
10:40
 
 
10:40
11:10
V5-5
A Search for the ”Best-fit” Listening Strategies
Otsuka, T. et al.
L2-6
The Synchronous Online Flipped Learning Approach (SOFLA®) in a Literacy Methods Class for Teachers
Marshall, H. W.
Wallestad, C. K.
L3-6
日本語学習者と英語学習者の映像メディアを通した文化解釈
保坂 敏子
柳谷 孝一
L4-6
辞書検索行動の質的分析1
小山 敏子
薮越 知子
V5-6
自発的な英語学習におけるチャットボットの有効性
森部 想水他
V5-7
海外を目指すアスリートやコーチを対象としたタスクベース授業の実践報告
西条 正樹
10:50
11:05
11:15
11:30
11:20
11:40
11:40
11:50
L2-7
“When do Sensei Have Time for Meeting?” Address Terms Used by Indonesian Students to Japanese Professors in Email Communication using English as Lingua Franca
Balman,R. P.
LEE, S.
L3-7
リアルタイム型オンライン国際協働型学習における学生の顔出しの影響
安西 弥生
L4-7
小学校英語教育における即興的で主体的な対話の指導について
柳 善和
高橋 美由紀
Lunch Break
ライブ配信型発表 Live-streamed Presentations
オンデマンド配信型発表Q&Aセッション
On-demand Streamed Presentations Live Q&A sessions
13:00
13:15
13:25
13:40
13:50
14:05
14:15
14:40
LS4
公募シンポジウム
アウトプットに着目した学習者の発話分析 ―入学期と中学年におけるInformation Gap Activityの実践を通してー
V2-4
Japanese to English or English to Japanese
Tomei, J.
V3-4
オンラインでのスピーキング授業
田淵 龍二
Spring, R.
V4-4
外国語授業を自動分析するAI Mobile COLTシステムの開発
石塚 博規
V5-8
Google Workspaceツールを活用した生徒の学習支援
真島 由朱
V2-5
Showing Understanding in the Classroom
Hine, A.
V3-5
ピッチは役立つのか?
山田 貴将
V4-5
子どもの物語を構成する能力の発達
稲葉 みどり
V5-9
インターネット動画コンテンツを利用した半自律的英語学習
松井 夏津紀
V2-6
Building an Online Self-regulation Learning Model for Emergency Remote Teaching
Molnar, J. A.
V3-6
語の組み合わせが統語構造の学習に及ぼす影響
坂東 貴夫
V4-6
重回帰分析における因果関係の誤謬をなくすために
水本 篤
V5-10
学習者特性がオンライン英語学習に及ぼす影響の検証
大澤 真也他
V3-7
映画に出現する必須コロケーションの量的及び質的分析の試み
古樋 直己
V4-7
日本の英語学習者を対象とした英語フォーミュラ知識測定テスト作成の試み
金澤 佑他
V5-11
工学系学生の創造的思考を育むCLILオンライン授業実践
川畠 嘉美
15:00
15:30
全体シンポジウムQ&Aセッション Plenary Symposium Q&A Session

外国語教育におけるユニバーサルデザインの現状とニーズ
 英語教育におけるUDL:理論と実践の架橋
  雪丸 尚美 (北九州市立大学)
 英単語読み書き基礎スキルの指導―中学生へのデコーディングと音韻認識
  村上 加代子 (甲南女子大学)
 ユニバーサルデザインの視点を持ったテストとワークシートの作成
  佐藤 良子 (麗澤大学)
15:30
15:40
閉会行事 Closing Ceremony


注) 公募シンポジウム、研究発表・公募シンポジウムの番号の読み方
V/L: V=オンデマンド配信型発表、L=ライブ配信型発表
2文字目の数字: Room番号
末尾の数字: 通し番号